さてベニス2日目は、楽しみにしていた島巡り。うれしいことにお天気もピーカンの晴れ模様♪
ベネツィアグラスで有名なムラーノ島とレースの名産地ブラーノ島。どちらも船で4、50分ほど揺られると行けるというのでまとめて行きました。このふたつの島に行くの、とーっても楽しみにしていたんですよね♪
↑まるで絵本から切り取ったようなブラーノの町並み。
↑オウチのフロントなんかもイチイチカワイイのです★☆

↑ご当地産業レースの専門店が軒を連ねる。しばしエキサイトして買い物に没頭(笑)
漁師の島としても知られるBrano島。週末には近くの島から新鮮な魚料理を目当てに船で訪れる人も多いのだとか。
私たちもシーフード目当てにトラットリア("町の食堂"風レストラン)に入りました。
近海がクモ蟹の産地ということでまずはアペタイザーにクモ蟹のサラダを。細かくさいたような身が特徴。
↑サーモンのフェトチーネ。美味しいんだなーこれが。クリームソースだけどあっさりしてて。
↑こちらはシュリンプだったと思うのですが(汗)美味しかったことだけよく覚えてます。細切りズッキーニがまた美味しいの。これは真似しよう!と思いました。
↑Seafood mistグリルしたお魚の盛り合わせ。シンプル。
ベネツィアグラスで有名なムラーノ島とレースの名産地ブラーノ島。どちらも船で4、50分ほど揺られると行けるというのでまとめて行きました。このふたつの島に行くの、とーっても楽しみにしていたんですよね♪
↑まるで絵本から切り取ったようなブラーノの町並み。
↑オウチのフロントなんかもイチイチカワイイのです★☆
↑自分がこんなオウチに住んだら・・・なんて考えながら歩くのも又楽し。

↑ご当地産業レースの専門店が軒を連ねる。しばしエキサイトして買い物に没頭(笑)漁師の島としても知られるBrano島。週末には近くの島から新鮮な魚料理を目当てに船で訪れる人も多いのだとか。
私たちもシーフード目当てにトラットリア("町の食堂"風レストラン)に入りました。
近海がクモ蟹の産地ということでまずはアペタイザーにクモ蟹のサラダを。細かくさいたような身が特徴。
↑サーモンのフェトチーネ。美味しいんだなーこれが。クリームソースだけどあっさりしてて。
↑こちらはシュリンプだったと思うのですが(汗)美味しかったことだけよく覚えてます。細切りズッキーニがまた美味しいの。これは真似しよう!と思いました。
↑Seafood mistグリルしたお魚の盛り合わせ。シンプル。
↑隣ではイタリアンファミリー。華麗なる一族が一同に集まってのランチ。食事中、私の頭の中ではずっと『ゴッドファーザーのテーマ』が流れていました。(笑)
あぁ、でも本当に何を食べても外れのないイタリアの旅・・・続きます。
あぁ、でも本当に何を食べても外れのないイタリアの旅・・・続きます。


