ずっと更新滞ってしまっていてスミマセン!そうこうするウチに日本に行く日にちも迫って来ているし。
でも旅の軌跡も記しておきたいし。ということで今日は、ベニス2日目ディナーで行ったレストラン、ここは外せません。
私がイタリアの本を書くことがあるとしたら(って、そんな話は全くないですが:笑)タイトルは『美味しいイタリア』にキマリです。(←なんか聞いたことあるよな題:汗)
この国に住める〜!って思えたのもイタリアの食の豊かさに大きく起因していると言えましょう(←色気より食い気)
ベニス最後の夜は、またまたホテルのオーナー(らしき)男性に教えてもらった"最高のシーフードが食べれるお店"(@オーナーお墨付き)『Al Fontego dei Pescato』に行きました♪
↑生のお魚とフルーツのペアリングの前菜。キレイでしょう?♪
↑ちょいワル風(?)オーナーがお魚の説明と、熟成10ン年というバルサミコ酢をうやうやしくかけてくれました。

でも旅の軌跡も記しておきたいし。ということで今日は、ベニス2日目ディナーで行ったレストラン、ここは外せません。
私がイタリアの本を書くことがあるとしたら(って、そんな話は全くないですが:笑)タイトルは『美味しいイタリア』にキマリです。(←なんか聞いたことあるよな題:汗)
この国に住める〜!って思えたのもイタリアの食の豊かさに大きく起因していると言えましょう(←色気より食い気)
ベニス最後の夜は、またまたホテルのオーナー(らしき)男性に教えてもらった"最高のシーフードが食べれるお店"(@オーナーお墨付き)『Al Fontego dei Pescato』に行きました♪
↑生のお魚とフルーツのペアリングの前菜。キレイでしょう?♪
↑ちょいワル風(?)オーナーがお魚の説明と、熟成10ン年というバルサミコ酢をうやうやしくかけてくれました。

↑前菜2品目はシーフードのお料理盛り合わせ。真ん中の山芋みたいな白いのはポレンタというトウモロコシの粉を捏ねて煮たもの。あっさりとしていてお魚に合います♪シャコみたく懐かしいモノも...!


↑『cuttlefish』のイカ墨スパゲティー。フィッシュといえどもイカの一種。チョイワルオーナーが教えてくれました。かなり濃厚なイカスミになっております。
↑スキャンピ(手長海老)のグリルとズッキーニ。下↓のランチのパスタもそういえば、スキャンピとズッキーニでした(メモが残ってました:笑)。このズッキーニを細切りにしてオリーブオイルで炒めるのってとっても美味。切り方ひとつでまた違った美味しさです。
↑店内はモダンな雰囲気。
ベニスというより西海岸にいるような錯覚を憶えました。閉店で誰もいませんが営業中はずっと満席でした。
↑お店の入り口付近には魚介類の一覧(これは甲殻類の部)がありました。
帰り際ちょいワルオーナーがカトルフィッシュについてそれはもうこと細かに説明してくれたこともあり、記念に撮影。
↑お店のサイン。ベニスの中心地から水上バスで少し行ったところにありました。
↑こういう風景がそこいら中で見られる町・・・ロマンティックです♪
よくよく見ると沈んでいるのですが(汗)
●Al Fontego dei Pescatori
address : 30131 Venezia, Cannaregio
Sottoportego del Tagliapietra 3711 - Calle Priuli 3726
phone : 041-5200538
↑スキャンピ(手長海老)のグリルとズッキーニ。下↓のランチのパスタもそういえば、スキャンピとズッキーニでした(メモが残ってました:笑)。このズッキーニを細切りにしてオリーブオイルで炒めるのってとっても美味。切り方ひとつでまた違った美味しさです。
↑店内はモダンな雰囲気。
ベニスというより西海岸にいるような錯覚を憶えました。閉店で誰もいませんが営業中はずっと満席でした。
↑お店の入り口付近には魚介類の一覧(これは甲殻類の部)がありました。
帰り際ちょいワルオーナーがカトルフィッシュについてそれはもうこと細かに説明してくれたこともあり、記念に撮影。
↑お店のサイン。ベニスの中心地から水上バスで少し行ったところにありました。
↑こういう風景がそこいら中で見られる町・・・ロマンティックです♪
よくよく見ると沈んでいるのですが(汗)
●Al Fontego dei Pescatori
address : 30131 Venezia, Cannaregio
Sottoportego del Tagliapietra 3711 - Calle Priuli 3726
phone : 041-5200538



コメントする