REIKO in TOKYOの最近のブログ記事


今回の帰国では、両親の金婚式のため、ささやかなお祝いのセレモニーを企画しました。

両親と姉妹3人とその家族(仕事で帰国できずマコト君(夫)のみ不参加)計11人が一同に会しホテルでランチ、その後、場所を移しての一泊旅行で"ゴールデン・カップル"を祝いました♪

会場は「ホテルシーショア御津岬」以前、ヒロミちゃんの絵画展でご紹介したことのあるたつの市御津の素敵ホテルです。

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ちょっと、エーゲ海??みたいな素敵な雰囲気のお部屋でしょ〜?(笑)
少人数のイベントや祝宴にピッタリのスペースです。
スタッフの方には、大変良く色々なサービスをしていただき感謝してます。



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「お昼の部」幹事を勤めた私。NYからプログラムを作成、開宴前 各席に配しました♪





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会が始まりうれしいサプライズが。
親友のヒロミちゃんが、サプライズギフトにと乾杯用のシャンペンを
こっそり仕込んでくれていました。
NYから第4女(?)の粋なはからい...(涙)
 ヒロミちゃん、ありがとう〜★


lunch_seashore.jpgメニューは地元の魚貝やお野菜をふんだんに使用したコース。


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↑窓外の景色は、潮干狩り(^_^) ヨットとかウインドサーフィンじゃないとこがローカルチックでよいねぇ(笑) 私も子供の頃よくこの浜で潮干狩りをした懐かしい思い出があります。



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↑アニバーサリーならではの可愛らしいデザート。
真ん中にはリングのシューが飾られてます。


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↑記念のギフトには、金婚式なのでゴールドのフレームを。
今回、来れなかったマコトくんが作ってくれました。達じぃちゃんうれしそうです。
先月、80歳になりました。



↑反射で見えにくいですが、私のイラストが彫られてます。
メインのフレームにはNY旅行に来たときの写真が入れてありますが、
後ほどこのセレモニーで撮影した集合写真に差し替え、
愛犬が入っているハートのフレームには50年前の結婚式での
若かりし日の二人の写真↓を入れる予定。


*************


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★★★Happy 50th Anniversary★★★

【祭りだワッショイ!編】

東京滞在中のとある日曜日、ランチミーティングを終え、三田へと向かい、三田豊岡町のお祭を見学しに行きました。

実はこのお祭り、マコトくん(夫)が今回の帰国で一番楽しみにしていた イベント。

高校時代の親友の地元なので、日本にいる頃は、毎年 御神輿(おみこし)の担ぎ手として参加していた思い出深いお祭り。今回20年ぶりに、参加するのだ!!とこの日をずっと楽しみにしていて、朝も早よから大はりきりで出かけて行ったのでした。

三田三丁目交差点にてタクシーを降りると、いましたいました〜。御神輿を担いだ一行が!
mikoshi2.jpgあれこんな所にマイケルが!?(笑)

我々と同時期、休暇で東京を訪れていたマイケルも特別参加させてもらったのでした。
はっぴ&フンドシ姿もなかなか様になってます♪ これぞ究極の異文化体験ですね(^_^)


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1.2.3.
4.5.6.
7.8.9.

1.マコトくん(夫)の親友は"豊岡睦"会長さんで終始行事を取り仕切ってました。

2.祭り囃子も生演奏で情緒たっぷりです。

3.東京タワーの見える神輿の風景。風情がありますね。

4.慶応大学前を練り歩くご一行。

5.春日神社にて。宮神輿を前に御払いの儀式。

6.松島屋さんの美味しい豆大福が振舞われました。感想を聞かれたマイケルが『Subtle(サトル:繊細な味)』と言うと一同、「腐っとる!?(*0*)ポカーン」となったのが笑えました。

7.マコトくんの親友の弟さん(正面)、マイケルは花棒を担がせてもらってます。

8.ママお手製の豊岡睦のネーム入りハッピを着せてもらったヨーキーちゃん。すっごい可愛いの!

9.クライマックスは神輿の宮入れ前の"もみあい"。別地区からの応援もあり、感動的でした。
記憶の限りでは、こうしてお祭りを見学したのって初めての経験でその気迫と情熱に感動しました。海外生活が長くこういう母国情緒(?)に格別弱いというのもあるとおもいますが。

この日、夫に会うため他の地域からも集まってくれた友人達だけではなく、昔一緒に御神輿を担いでいた多くの地元の方々にも20年以上ぶりに再会できて感慨深かったようです。

子供の頃は意識したこともありませんでしたが、地域のお祭って代々伝わる神聖な年中行事であると共ににコミュニティーのつながりを深める重要な役割を担っているんですね。

次回はまた20年後?・・・60才になっても元気に神輿を担げるよう、今からしっかり足腰鍛えておきましょうね!(^_^)v








ケイティーちゃんとテラスでのランチデート(↓下ログ参照)を終えてから、広尾のワンコOKなカフェに移動してお茶&ミーティングをしました。東京はワンコ入店可なお店がたくさん増えているんですね!ニューヨークでは、飲食店は条例でワンコの入店NG(サイドウォークはOK)なのでうらやましいです。

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ケイティーちゃんもボンちゃん同様、カメラを向けても動きが多くなかなかキメの写真が撮ることができなかったのですが(汗)、唯一カメラ目線(@鏡越し)をしてくれた1枚がこれ↑
REIKOブランドのバッグと一緒にドッグモデルのようにポーズしてくれ素敵でしょ?(^O^)

さて、こちらのバッグはリアルおリボンがついているシリーズ♪<PR>
バッグの色もオレンジ、ピンクなど、ヴィヴィッドなカラーでの展開もあり、生地はしっかりしていてとても軽いのでお稽古ごとやちょっと荷物の多いときなどに便利!と好評をいただいております♪

上の写真のヨーキーがリボンをつけた「Journey」の他、ストローハットの女の子
Getaway」2柄で展開中


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"I'm gonna take a sentimental jounery"



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"I deserve a 'dream getaway'"




*****おまけ*****



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実家に行ったとき、母が得意げに見せてくれたのがこれ↑
リボンをジャケットのとも布で自分仕様にアレンジして愛用しているんだそうです。
こんな風にオリジナルになると俄然愛着が湧きますよね♪
母、晴子の乙女な一面を垣間みる出来事だったのでした(^_^)



【こんなもん食べた♪編】

時差ボケはようやく治ったのですが(遅!)、ブログの内容はなかなか、時差が戻りません〜!!

東京での食い道楽(?)日記をざっとまとめてアップしたいと思います。
旅の後半、後から帰国したマコトくん(夫)とも合流し、彼の実家、横浜へ...♪
その後、東京に数泊してNYに戻って参りました。

以下、食の都 東京で、いただいたご馳走の写真(順不同)です。ジュルル...。
日本では気合いが足らず(?)カメラをよく携帯し忘れたので一部なのですが、"美味しい"思い出"のお裾分け画像をどうぞ〜♪

 

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↑焼肉店でこんな風に肉を供されるのは初めて!写真は2人前なので基本、ひとり1枚焼いて食べる感じでちょっと鉄板焼きみたいでした。しかもこのお店は淡路島で生育された牛さん(淡路ビーフというらしい)の肉を使用しているとのこと。
淡路島にこんな美味しい和牛がいるなんて知らなかったなぁ〜...灯台下暗し。


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↑以前、雑誌か何かで見て食べてみた〜いと思っていた「平田牧場」の豚カツランチをミッドタウンで。噂通り美味かった!うちじゃこんなふうには絶対作れないしNYでは食べれない味!
(食べ散らかしたみたいだけどこんな盛りつけダッタのでした:汗)


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↑東京滞在中に一度だけしたブレックファストのルームサービス。
ちょっと優雅なホテルライフの記念にパチリ。



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↑週末、都内某素敵ホテルにてサラクロ越智社長と愛犬ケイティーちゃんとテラスランチ♪

サラクロサイトのイラストのお仕事を通じて出合った越智さんとはお仕事を越えてとても仲良くしていただいています。
知り合った頃、ちょうどボンちゃんと同い年のヨーキーを飼われていて老犬を持つ者同士、ワンコ話でもりあがっていたのですが、悲しいことに数年前に亡くされてしまい.....とても辛い経験をされました(私も明日は我が身なのでお気持ち本当によくわかります)

ようやくペットロスから回復しつつあった頃にノーウィッチ・テリアのブリーダーさんと出会いがあり、めでたく小犬を迎えたのがこの5月でした。そんないきさつもありケイティーちゃんと会うのは今回の帰国の最大の楽しみのひとつでもありました♪

ドッグOKのテラスランチは、わんわんパラダイス状態で満悦至極♪
でもちょっと、ボンちゃんが恋しくなってしまいました。(笑)
このとき既に日本の猛暑と猛湿気にやられ夏バテ気味で食欲も減退か?....と思いきや
とっても美味しいイタリアンで全てペろりと平らげてしまいました〜。写真↑はキノコのリゾット。

日本のイタリアンかなりレベル高いですねーってか、ほんと、日本人好みのお味で私は大好き☆★
その日の様子は越智さんブログでもご覧になれますよ☆



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↑デザイナーK嬢がおすすめと連れて行ってくれたお店が青山の和食屋さん「えさき」。

どの品も本当に美味しかった♪ 身体にも優しいと感じるお料理ばかりでなんとも幸せ気分に浸れるお食事でした。ミシュラン3つ星なんだそうで、今回、幸運なことに、下のお寿司屋さんとミシュラン☆☆☆店に2店訪れる機会がありましたがどどちらも本当、納得の美味しさでした★ 

私の味覚にマッチしているというのもあると思うけど、やっぱり日本は食のレベルがずば抜けているナ〜と思わずにはいられませんでした。


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ニューヨークから帰国し東京で暮らす友人達とプチ・リユニオン。
日本で何が一番食べたい?といえば「やっぱ、美味しい鰻でしょ!」と東京一美味しい鰻が食べれるという噂の、「鰻 かぶと」へ。

白焼きと蒲焼き、かな〜〜り待ちました(大将ひとりに満席なので忙しかった)が、待ったかいあり!最高の美味しさでした♪

ところでこちらの大将、とても威勢が良い方で、かなりの毒舌(笑)
そういう場合"いじられ役"になるのが常の私ですが、今回もご多分にもれず(^_^;;)
けどほんっと、おもしろくて笑いっぱなしの数時間でした。

鰻のあらゆる部位を串焼きでいただくのも初めてだし("一通り"というオーダーでは"えり"や"ひれ"など七本のまさに一通りの部位が出る。)ビールグラスに鰻の心臓(←まだ動いている!)をピョイッと入れてくれたりで驚きの連続でもありました。
これでちょっとは、精がついたかな〜!?(笑)

頭から尻尾まで、丸ごと鰻を堪能し、NYで美味しい鰻を食べれなくてもしばらく我慢できそうです(笑)次回帰国時も是非訪れたいお店となりました♪


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日本滞在のしめに食べたいものは?ということで一致したのがお寿司〜☆
ニューヨークでも美味しいお寿司はいただけますが、やっぱり本場江戸まで来て寿司を食べずと帰れまいということで!
こちらは上↑のK嬢曰く東京で予約が最も困難な店のひとつだそうですが幸運にもラストデーのディナー(9時からと遅めですが)に伺うことができました♪

お寿司はお任せで。写真撮影もマコトくん(夫)にお任せで(笑)
私は一口一口恍惚としつつ、お寿司を心行くまで堪能しました〜☆★

味ももちろんですが私にとっては、凛とした空気がなにより新鮮で快く感じました。
あうんの呼吸でお寿司を握る大将とお弟子さんの仕事をする様子を見ていると感動します。なんだか忘れていた大切なものを思い出させてくれるような、あー、やっぱり日本っていいなぁってしみじみ思える夜でした。






つづく ・・・ってまだ続くんかィ!
今回、姫路に帰郷中、両親と1泊小旅行にでかけました。

3、4年前、幼なじみのヒロミちゃんとたまたま、同時期帰国をした際、こんなこともあまりないだろうからと、互いの両親を連れてプチ贅沢旅行をする企画で始まったその名も冥土(めいど)の土産ツアー』。

その時は、"キング オブ 松葉蟹"と誉れ高い間人蟹(たいざがに)を食しに京都へとでかけたのですが、他にも、庭園が素晴らしい足立美術館からほど近い知人が経営する岡山は湯原温泉に宿泊したりと、ここ3、4年、帰国した際に両親を近場に小旅行に連れて行くのが定番化していました。

今回は父の健康状態や私の滞在期間の都合もあり近場中の近場、たつの市御津にある国民宿舎『新舞子荘』へ。

自宅から車で30分程で行ける気軽さに加え国民宿舎なのでリーズナブルとあり既にジジババにとっての"定番憩いの宿"となっているお宿。

私もここを訪れたのは何度めかになりますが、なるほど、絶景露天風呂や瀬戸内の魚介をふんだんに使用したお料理をのんびり楽しめ、「ここが近けりゃ通っちゃうよねー。」と納得。 普段着で、なんならノーメイクで(?)行って帰って来れるような、肩ひじはらずにすごせる気安さが良いのね(え、これって"冥土の土産ツアー"の趣旨から、かなり外れちゃってるような:汗)まー、ゴージャスな旅は、次回、万全を期して・・・ということで(^_^)v
夕食では酒も進んだ母から意外な先祖のルーツを聞かされたり、早朝(←時差ボケのため超早起き)磯の香りが心地よい新舞子の海岸を散歩したり、私にとってはかなり有意義なプチショートトリップとなりました。



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↑お部屋からの眺めが素晴らしい。角部屋なのでパノラマミックな景色がたのしめました。
こちら、オーシャン・ビュー。


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↑で、こちらがシティービュー(?)  のどかな田園風景です。


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↑お刺身も新鮮でした。しめのお食事は蛸飯♪


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↑帰りは御津に今年オープンしたという「道の駅」で捕れたてピチピチのシャコを土産に。
茹でたてをビールで。が ンも〜〜最高♪

一昨日、ニューヨークに戻りました。東京で更新するつもりが仕事/プライベートの予定を詰め込みすぎて怒濤の日々となりムリでした〜...!! でも充実した滞在となりました♪

今回マイレッジのアップグレードで道中、楽させてもらったのにも関わらずひどい時差ボケで昼夜問わず襲われる強烈な睡魔に悩まされてます(;_;)

・・・が、忘れないうちに日本での思い出をちらほらアップしておこうっと♪

まずは、《姫路里帰り編》



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↑姫路といえばコレだけ!我らが誇る姫路城は只今化粧直し中でこないな姿に(;_;)
今回はこれまた大掛かりなお直しで修築期間は3年とも5年とも言われているとか。
早く綺麗にしてもらって華麗な御姿を披露してちょーだいね。


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↑帰郷すると必ず行きたくなるのが、手打ちうどんの『麦っ子』。特に夏場、冷たくてコシの強いおうどんをツルツルッとのどごしを楽しみながらいただくのが最高♪
ニューヨークにいても時折、麦っこのおうどんが食べた〜い!と懐かしくなります。



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↑店主さんの粋な計らいで、帰りにお出しと生麺を持たせてくださいました。
うれしくて帰宅後記念にパチリ。この後すぐ、両親や姪っ子たちの胃の中に。
ごちそうさまでした★☆


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前回の帰国時は持病の心臓発作のため絶対安静の入院中だった父も現在はようやく退院し、庭の水やりができるほどに回復していました。
まだまだ不安はあるものの、こうして元気な姿を見れたことが今回の帰国の一番の収穫かな。 

プランタンでこ〜んな(↑写真右)リッパなオクラができるんですね〜。ベランダ菜園でも十分いけそう。私もやってみようっかな・・・ってウチはベランダもなかったワン(^_^;;)


つづく


新幹線で移動中なう。
富士山がきれいに見えて得した気分♪

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只今日本に滞在中です。

数日東京に滞在した後、今、実家の姫路にいます。日本は暑いですね〜〜〜!!!

ちょうど、同時期、東京に滞在中のパル、マイケルが「brutal hot」とメールして来ましたが本当、"暴力的"ともいえる暑さですね(>_<) 

実家はネット環境になく、ブログの更新もできませんが昨日ようやく、iPhoneをこちら仕様にセッティングできたので、携帯から更新できるかも(?)今はマンガ喫茶でメールチェックしてるところです。帰省中はよくこちらのマンガ喫茶兼ネットカフェのお世話になり今や常連です(汗)



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↑空港のラウンジでパチリ。
今回たまったマイルでビジネスクラスにアップグレードできたので楽チンでした〜〜〜♪ 写ってるバッグは定番キャサリン柄のバッグです。素材が軽く大容量収納できて機内持ち込みに重宝します。普段は、ジムバッグとして愛用してます♪<PR>

明日から関東圏に戻りますので、ネットもつながるし、日本で撮った写真などもおいおいアップしてゆきますね♪



先日、ほんの少しの間、滞在した東京での出来事など。



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↑汐留シティーセンター上階の『Fish Bank TOKYO 』は、夜景が素敵でお料理も名前通りお魚料理がと〜っても美味でした。

関係ないのですが、レストランのゴージャス&シックな内装がニューヨークのQueens Boro Bridgeという橋のたもとにあった、Gastavino's(現在closed)というレストランによく似ていたので同じ人が手がけたのかなーと思い、先ほどちらっと検索してみましたがそのような記事は見当たりませんでした。(誰か知ってたらおせーて!)

あと、なぜかここから見る東京タワーのみ、↑青いイルミネーションになっていて・・・他で見るもの(通常バージョン)と違ってました。今回のTOKYO TRIPの七不思議。


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私がイラストを担当させていただいたファッションコーディネイトサイト「Sarah's Closet」を運営されている越智社長と打ち合せをした後、恵比寿の素敵なイタリアンに連れて行っていただきました。
美味しいお料理の内容/お店のinfoはアネ様ブログにてどーぞ!(^_^;)チャッカリ!

ファッショントークやプライベートな悩み事(?)にいたるまで色々な話題で盛り上がり楽しいひとときを過ごさせていただきました♪

Sarah's Closet」は、色々な媒体とのタイアップやコラボ企画があり、来年はますます盛り上がりを見せそうな予感♪ まだメンバー登録をしてないという方は是非、お早めにご登録を〜!


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東京滞在中、私のハートを釘付けにしたのがこのコ!チワワと狆(チン)のミックスなのだそうです。ホテルからほど近いペットショップだったので(しかも夜中の3時迄開いてる・・・ありえん!)夜な夜な通っちゃいました〜(笑)ボンちゃんごめんよ〜。


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↑お部屋に戻るといつもと変わらぬ東京タワー。夢でも見てたのだろうか。





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↑恵比寿でマコト君(夫)の従兄弟くんが、お洋服のショップをしているというので立ち寄ってみました♪ 

エッジのきいたお洋服の数々で見ていて楽しいです。
マコトくんは防水加工されている(!)というシャツを購入していましたよ。

ニューヨークやハワイに住んだ経験を活かし自身で内装やディスプレイを工夫しつつ、ショップ作りをしているのだそうです。ちょうど、オープンから、1周年のアニバーサリーということでした♪(^_^)/オメデト~

恵比寿近辺に行かれた際は是非覗いてみてくださいね〜!!

address : 渋谷区恵比寿1-24-2 恵比寿フェリスビル1F
phone : 03.3446.1759






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イタリアブログも終わらぬに東京にいます(^_^;;) 
今回完全プライベートな用件で日本に来ていましたが最終日3日間に仕事を詰め込み東京に滞在することとなりました。

明日ニューヨークに帰ります。イタリア日記についてはたくさんの方から「長過ぎ!」というお叱りをいただきました(^_^;;)ゴモットモ  帰国次第手短かにかつ速やかに終わらせたいと思います。

そうはいえども、帰国後は、かなりのタイトスケジュールが予想されるためダイアリー更新もままならないと思います(汗) 数週間後にサイトを覗いていただければ、ボチボチ通常ブログに戻っているかと思いますので何卒、ながーい目で見守っていただければ幸いでございます。

日本もすっかり冬ですね。ニューヨークはさらに、激サムだそうですが(汗)
どうぞ、暖かくしてご自愛ください♪



日本に到着しました♪ 13時間、長かった〜〜〜。

機内videoで前々から観たいと思っていた『He's Not Just That Into You』を観れたのはよかったけど。NetFlex(ネットのビデオレンタルシステム)でもずーっとこれ、waiting listだったんですよね。
まー、映画館で観るよりビデオ向きな映画だとは思いますが、なかなか男女間のリレーションシップの核心をついていて面白かったです。
邦題を『そんな彼なら、捨てちゃえば』としてしまうセンスはどうなの!?って思いますが(笑)

あと、『In Her Shoes』も観たよ。これもずっと観たいと思っていた映画。キャメロン扮するマギーのこまったちゃんぶりに最後まで入り込めなかった感がありましたが、登場するシューズの数々はため息=3ものでした。またキャメロンのおみ足に映えるのだなこれが!
ま、こんな偉そうなことを言っていても2本ともしっかり泣かせどころで、ホロリと涙ぐんでしまっていところが単純な私なのですが。

 けど機内ではもっぱら読書派(&ひたすら寝る派)な私が2本も映画を観れたというのはなかなかの快挙でした。

到着後はSarah's Closet(サラクロ)越智社長と3日後に迫ったイベントの作戦会議をかねてディナー。
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お約束、オシャレ談義にも花を咲かせられてとっても楽しかったです。
イベント当日は越智さんがメイクアップやヘアスタイリングのアドバイスをしてくださったり、希望者にはサラクロサイトのシュミレーションをしていただけるコーナーも設置する予定です♪ 私も、メイクの押さえどころをしっかり教えていただこうと思っています♪♪

ブロガー越智社長に触発されホテルの部屋に戻ってせっせとこうしてブログアップしている私がいます(笑)
 
でも、やっぱり時差ボケがあるので今夜はこれからお風呂に入って早めに休みたいと思います。
おやすみなさい☆★

☆Profile☆

Reiko Aoki

青木 礼子 -REIKO AOKI-

フリーランスイラストレーター。

ニューヨークを拠点に雑誌や広告媒体で活動中。

イラストをプリントした製品を取り扱うアパレル雑貨ブランド『REIKO AOKI-New York-』を展開。

全国50店舗以上のデパートや専門店にてバッグやTシャツ、インテリア雑貨を販売中。

著書に「レイコさんのニューヨークスケッチ」「レイコさんのニューヨークスタイル」

「ニューヨークインテリアブック〜レイコさんの見つけた部屋づくりのヒント」等があり、韓国や中国等、海外でも翻訳出版されている。

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